◆スマホと自転車があれば誰でも稼げる「UberEATS」! 新たな副業の形態

先日、スマホと自転車があれば誰でも稼げる「UberEATS」って何? サイクリングがてらに副業できるだと!、との記事が出てました。シェアリングエコノミー、広がりそうですね。


-----

スマホと自転車があれば誰でも稼げる「UberEATS」って何? サイクリングがてらに副業できるだと!
DIGIMONO
https://www.digimonostation.jp/0000095729/


スマホアプリ「UberEATS」は、ユーザーがUberEATSの提携レストランの中から、好きなフードを宅配してもらえるサービス。そしてデリバリーする方もまた、Uberとパートナー登録をすることにより、スマホで仕事の受注ができる画期的な仕組みになのだ。


◆空いた時間を活用できる配達パートナーを副業に
サンフランシスコ、パリ、ロンドンなど世界20か国以上、60都市以上で提供される、テクノロジーで“食”の新たな楽しみ方を伝える「UberEATS(ウーバー・イーツ)」。東京の都心を中心としたエリア内(順次拡大中)なら、スマホアプリでレストランパートナーの料理や飲み物を取り寄せられる。これはユーザー側へのサービスだが、一般の人でも「配達パートナー」になれるところが本サービスの面白い仕組みだ。

そこで副業としての視点から「UberEATS」の配達パートナーを眺めると、とても面白い特徴が見えてくる。まず必要なものは「スマホ」と配達用の「自転車/自動二輪(125cc以下)」だけで、配達バッグは貸与される。あとは、好きな時間(10時〜23時)にスマホで依頼を受けて、自由に働くことが可能だ。自転車に関しては都内ではレンタルバイクも使用できるので、そうなるとスマホひとつで仕事ができる。実際、都外から身一つで都内を訪れ、レンタルサイクリングで仕事を請け負う配達パートナーもいる。


◆「UberEATS」はこんな仕組み(購入者)
1.レストランを選ぶ
2.配送先を指定する
3.料理をセレクト
4.配送状況を確認可能

◆「UberEATS」はこんな仕組み(配達者)
1.スマホで仕事を受注しレストランへ
2.荷物を受け取り配達へと出発する
3.依頼人に届けば仕事は完了となる



-----